スリクソンzr700zr600ダンロップドライバー
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*スリクソン ZR-700ドライバー
*スリクソンZR-600ドライバー |
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NEW!ダンロップスリクソン ZR-700ドライバー SLEルール適合
SV-3012J T55/T65
\64,260
ヘッド体積: 460
ダンロップ スリクソン ZR-700ドライバーの特徴
◆方向安定性を向上させる機能
「新ハイパワーウェイト設計」で慣性モーメントを増大
460cm3の大型ヘッドを採用しソール後方に3.5gのタングステンニッケルウェイトを装着、さらにヘッド内部のトウ側とヒール側に合計4〜6gのハイパワーウェイトを配置したことにより慣性モーメントが増大しました。
これにより左右のばらつきが抑制され、方向安定性がさらに向上しました。
新開発「4分割バルジ&ロール設計」を採用
トウ側の上部と下部、ヒール側の上部と下部の4分割で各々最適なバルジとロールを設定した「4分割バルジ&ロール設計」がサイドスピン量と左右の打ち出し角度をコントロールし、オフセンターショット時の方向安定性を向上しています。
また、下打ち時の打ち出し角を高くし、高弾道で伸びのある球筋を実現しています。
「ロフト別重心距離設計」でスクエアなインパクト
ヘッド内部のハイパワーウェイトの配置場所や重量をロフト別に変化させることによって重心距離をコントロールし、インパクト時のフェース角度がスクエアに保たれるように設計しています。
ロフト8.5度は、トウ側のハイパワーウェイトをヒール側より重くし、重心距離を長く設定することでボールがつかまりすぎないようにしています。
また、ロフト10.5度は、ヒール側のハイパワーウェイトをトウ側より重くし、重心距離を短く設定し、ボールがつかまりやすいようにしています。 |
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スリクソンZR-600ドライバー
ダンロップゴルフ
シャフト:SV3010J カーボンシャフト
ヘッド体積:440
\61,425
(スリクソンロゴ入り)
スリクソンZR-600ドライバーの特徴
プロも使用する本格的アスリート向けゴルフクラブ、スリクソンZR-600
◆フェースとクラウンの軽量化で、従来の高反発モデルを超える飛距離を実現
クラウン・サイド部の肉厚を0.5mm(スリクソンの従来モデルよりさらに0.1mm肉薄化)にし、5.5g軽量化することで低重心となり、高打出・低スピンを実現。また、フェースに軽比重の新素材チタン「Ti-9※」を採用し、軽量化することで深重心となりました。この低深重心化により、適合仕様でも当社従来高反発品を越える飛距離を達成。※チタン素材の中でも比重が軽い素材で軽量化が図れます。
◆新「ハイパワーウェイト+(プラス)」により、さらに方向安定性が向上
ソールには、8gのタングステンニッケルウェイトを装着し、重心位置を最適化しています。さらに、3gのチタンウェイトをロフト8.5度はトウ側に、9.5度ではセンター部分に、10.5度ではヒール側に配置し、対象ゴルファーに応じて重心距離をコントロールしています。これによりヘッドの返りが安定し、スクエアなインパクトとなり、左右方向のばらつきを減少しています。さらにトータル11gのウェイトがソール部分に装着されているので、低重心化にも貢献しています。
◆新インパクトパワーフェースでスイートエリアが拡大し、平均飛距離がアップ
スリクソンの従来モデルの上下部分に加え、トウ・ヒール部にも薄肉部を設ける新フェース肉厚設計になっています。それにより、スイートエリアがスリクソンの従来モデルに比べ20%拡大しています。
◆正確性を追求したE.I.G.I.設計の新シャフト
大型ヘッドでもヘッドの動きを安定させるトルク設計と、打出し角が向上する曲げ剛性設計によって開発された新軽量シャフト「SV3010J LIGHT」を装備しました。
【スリクソンZR-600使用プロコメント】
●高橋竜彦プロ(’06年JGTOツアーUBS日本ゴルフツアー選手権優勝)
『飛距離がでるのはもちろん、方向性が抜群なので、安心してドライバーショットを打つことができます。日本ゴルフツアー選手権の優勝も、このクラブが大きな力となりました。』
●星野英正プロ
『ヘッドが大きくなったのに、アドレスすると全く大きさを感じさせない。安心してアドレスできるいいクラブです。もちろん飛距離も出るし、安定感も抜群です。』
●宮瀬博文プロ
『ヘッド体積が大きいクラブは、操作性の良くないものが多いけれど、このスリクソンZR-600はとてもコントロールしやすい。ドロー、フェードも打ち分けることが出来る素晴らしいクラブです。』 |
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