ツアーステージX-DRIVEブリヂストンドライバー

ツアーステージ
Homeドライバーツアーステージドライバー>ツアーステージX-DRIVE
・ツアーステージ NEW X-DRIVE 410
・ツアーステージ X-DRIVE 435
iconicon
NEW!ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 445
ツアーデザイン B07-05
\83,160
ヘッド体積: 445
ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 445の特徴
競技志向ゴルファーのためのプロ仕様ドライバー
ツアーステージ X-DRIVE445
●洋なし型と丸型の中間形状
ヒール側を落とした形状で、すっきりとさせた美しいフォルムに加え、ヘッド幅を広げ、思いきり叩けるイメージを持たせました。
●安心感のあるシャローフェース
現行のX-DRIVE 460より、フェース高さを約5mm低く、フェースの長さを長くし、投影面積を大きくしたことで、左右の打点のバラツキに強く、アドレス時の安心感をもたらします。
●ディアマナとのコラボレ−ションシャフト採用
三菱レイヨンのディアマナとのコラボレーションシャフトを新採用。
ツアーユースを表す黒ディアマナシャフトで、走り感とソリッド感を追求しました。
●ヘッドデザイン
へッドの仕上げには重厚感を醸し出す黒イオンプレーティング処理を採用。
クラウンには精度の高さを感じさせる格子模様のスパイダーデザインを施しています。
低・深重心設計 ⇒ 従来モデルよりも高弾道設計
つかまりすぎない設計 ⇒ 叩いても左に行きにくい設計
ブリヂストンツアーステージ NEW X-DRIVE410
\89,775
シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD PT6
ヘッド体積:410 グリップ: ゴルフプライド社製 ツアーベルベット(バックライン有り)ツアーステージロゴ入り
ブリヂストンツアーステージ NEW X-DRIVE410の特徴
NEWアクティブドライブ設計
●オフセンター性能を高め、更なる飛びを追求
プロ・上級者の打点位置に合わせてフェース溶接を改良。トウ側に広げた部分肉厚フェース設計によりトウ側上部に反発エリアを拡大し、オフセンターヒット時も飛ばせるヘッド構造です。
●高打ち出しを可能にする偏肉クラウン
クラウン部はフェース側から、バックフェース側に肉厚を変えることで剛性を変化させ、高打出しを実現します。
●トッププロ、上級者のフィーリングを満足させる打感・打音
比重が小さく(1.7)振動減衰効果のあるマグネシウム合金をトウ・ヒール部に装着した結果、心地良い高音を残し、違和感がある低音を減らす事に成功。プロが好む打感・打音を実現しました
トッププロの評価
NEWアクティブドライブ設計に加え、選手個々に合わせたヘッド機能により現行ツアーステージX-DRIVEよりもさらに安心して振れ、飛距離アップを実現しています。
プロからのコメント 丸山茂樹選手 『弾道が高くキャリーが出て、低スピンでよく転がる。弾道が強く飛距離も伸びた』
※2006年10月13日現在のドライバー使用選手
丸山茂樹、谷原秀人、平塚哲二、増田伸洋、宮里優作、宮里聖志、谷昭範、原田三夫、湯原信光
ブリヂストンツアーステージX-DRIVE435ドライバ
シャフト:グラファイトデザイン
ツアーAD PT-6、PT-5、PT-7
グリップ: ゴルフプライド社製 ツアーステージ オリジナルターボラバーグリップ
\59,850
ヘッド体積:435
ブリヂストンツアーステージX-DRIV435の特徴
2008年ルール適合モデルです。
ブリヂストンツアーステージ(TOURSTAGE)では「X-DRIVE」シリーズで培ってきたヘッド設計を進化させ、2008年ルール適合でも安定して飛ばせる機能を追求した「アクティブドライブ設計」を新採用。ターボラバーテクノロジーなど従来技術も加えて、プロの感性が求める高性能ドライバーを誕生させました。
PGAツアーでは丸山茂樹プロが、日本ツアーでは尾崎直道プロ、宮里聖志プロが使用を開始。終盤戦のツアーを戦います。
ゴルフ場・ルール・ゴルフドライバー・アイアン・パターの飛ばし屋
ゴルフ場/ヘッドスピード/スリクソンゴルフボール/ゴルフルール
/ゴルフボール/中古ゴルフクラブ/タイトリストゴルフボール/キャロウェイゴルフボール/
中古ツアーステージ
テーラーメイドr7
スリクソン
キャロウェイERC
タイトリスト
ナイキゴルフ
ワークスゴルフ
ミズノゴルフ
ブリジストンゴルフボール
ヘッドカバー